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狭くても癒される四畳一間の書斎から、書斎・仕事のツールに対するこだわりを発信していきます・・・。
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書斎は男の癒しスポットです。

なるべく家族の干渉を避けたいです。

そうしておけば、男の秘め事も大いに管理できます。

書斎を完全にプライベートにしておけば、だまって試験勉強だってできますね。

また、○ロビデオなんてのも・・・言っておきますが、私の書斎にはそんなものありませんよ。

とにかく、私はへそくりで少しづつお金をため、本を買っていました。そのおかげで、今は結構物知りになったのかも知れません。

それも、書斎を完全にプライベート空間にしていたからこそです。

「あれ、本が増えたんじゃない?」と言って、ばれたこともありましたが。しかし、悪いものを買うわけではないので、まあまあ開き直っちゃいます^^

狭い賃貸などで暮らしていると、なかなかプライベートを確保することは大変かもしれませんが、それでも骨を折る価値はありますよ。

 
 
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書斎で執筆生活をして生活をしている人はすごいですねー。

私は文章を読んでいただいてもわかるとおり、文才はありません。

しかし生意気にも執筆活動をしてみたいと思います・・・・。

困ったもんだ・・・。

しかし執筆活動をして生活をしてる人は締切等で大変なんでしょうね・・。

物事のいいところばかりを見ているあまちゃん書斎野郎の独り言でした^^。
書斎はどこでもすぐに作ることができる?

ほんとうでしょうか?本当です。

私は書斎の定義を、本を読み、考え、勉強するところ、と位置づけています。

それならば、どこでも作ることが出来ると思いませんか?

私はその「書斎」をどこでも作っていました。

会社の機械の前でも、アルバイト先の掃除置き場のスペースにも、どこでも作っていました。

お叱りを受けたこともありますが、すぐに新たな場所を見つけ、そこに本を置き勉強していました。

今自分の部屋がありますが、これはあまりに贅沢な環境です。

今一度学生時代のころに戻って、無い中で工夫する喜びを味わいたいです。

有名な方の書斎をみると、考えられないくらい狭い書斎が多いです。

しかし私は狭い書斎はあまり好きではありません。

狭い書斎は息がつまりそうです。広々とした気分で仕事をしたいからです。

しかし、現実問題、一体どれだけの人が広い部屋を持っているだろうか?

かくいう私も広い書斎部屋などありません。

ですから、私は工夫して窓際に書斎机を置くようにしています。

窓を開ければ、そこには無限の地球が広がっている。

窓をあけなくても、大きい景色が見えるなら、息苦しさは感じません。

書斎が狭くても、外界とのつながりがあれば、さびしくありません・・・・。

書斎にこもる男は、少しさびしがり屋です。

書斎家具など、高くなくてもよいのでは。

書斎家具を見ると、机だけで10万円もするものがあります。

10万円もあれば、5万円を机に回し、あと何冊本が買えることか・・・・・。

えっ、机は一生ものだって?本だって一生ものですよ。

私は書斎を作ることの最大の利点は、本を集中的に読むことができる点にあると思ってるのですから。

集中して読書出来るスペースを得ることこそ、書斎を得る上での最大のメリットでしょう。

机はモノを置くためのスペースです。その他の書斎家具も同じです。

私なら、勉強して蓄財してから、その余剰で高級書斎家具を買うでしょう。


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私は書斎でいろんなことをします。


と言っても、メインは読書です。


勉強もします。


でも私は受験勉強が嫌いだったので、男にとって第一の書斎である学生時代の勉強部屋はいい空間とは言えませんでした。


苦しかった思い出が多いのです。私は人一倍勉強しなければ上位の成績がとれなかったので、いつもテストの前は死ぬ気でやってました。


しかし、今は書斎は楽しみの空間です。多くの本が積み重ねられている。


仕事柄、法律やらビジネス書やらが多いですが、受験の参考書に比べれば、余程か見栄えがしますよ。


書斎の定義は人によって様々です。そんな自由な空間だから、男は惹かれるのでしょうか。


三沢光晴、書斎に関係なさそうな男である。

しかし、私は三沢のプロレスが好きだった。

彼は多くのドリームマッチを実現させてきた。私は蝶野とのコンビが忘れられない。

ファンを喜ばせるためなら、彼は恩讐を越えて動いた。

そこがまた、私を引き付けたのかもしれない。

プロレスこそ最大のエンターテイメントだ。

k-1もいいかもしれないが、プロレスは見せるための工夫にあふれ、そこがまた美学でもある。

三沢は書斎がまったく似合わない。しかし彼が学の世界を志す男だったなら、多くの連帯による軌跡を産んだであろう。

きっと書斎にこもり、あの怖い顔で真剣に物事に取り組んだであろう。

三沢ありがとう。そして、お疲れ様!
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プロフィール
HN:
老荘マニア
性別:
男性
職業:
フリーランス
趣味:
自転車旅・たそがれること
自己紹介:
十数年の会社員生活を経て士業となり、フリーでゆったり暮らすために再スタートしました。
小さい書斎でのんびり本を読むか、自転車がらみのスポーツをするのが大好きです。
たわいもないブログですが、よろしくお願いします。
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